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SBIいきいき少短SBIいきいき少短のペット保険ニュースリリース

【SBIいきいき少短のペット保険】“ペット”に関するアンケート調査を実施

犬が最も苦戦するのは「伏せ」と判明!

高齢化を前に...ペットも健康志向強まる!?ペットにかける支出2位に「サプリ(健康食品)」がランクイン!

SBIいきいき少額短期保険株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:髙﨑誠治、以下「当社」)は、2019年1月12日(土)~1月14日(月)にパシフィコ横浜で開催された「Pet博2019 in 横浜」に出展し、犬・猫を飼育している802名を対象に「ペットに関するアンケート」を実施しました。

<調査結果サマリー>
犬のしつけとして最も習得率が高いのは「おすわり」の96.6%、最も苦戦するのは「伏せ」78.6%

犬のしつけの習得状況に関する質問では、代表的なしつけとして「お手」「おかわり」「おすわり」「伏せ」「待て」の5項目を調査しました。習得率は「おすわり」が唯一9割を超え、「伏せ」が最も低く習得に苦戦しているという結果となりました。

毎月のペットにかける支出は「10,000円まで」が最多

毎月のペットにかける支出についての質問では、「5,001円~10,000円」が最多の33.4%、次いで「10,001円~15,000円」が24.4%、「0円~5,000円」が21.8%という結果となりました。

費用をかけているもの1位は「フード」、2位「サプリ(健康食品)」、3位「洋服」

費用をかけているものについての質問では、1位は「フード」58.6%、続いて2位「サプリ(健康食品)」36.4%、3位「洋服」21.4%という結果に。また「旅行やイベント」は0.1%という結果から、イベントよりも日々の生活や健康に付随するものにお金をかけている傾向がわかります。ペットの健康を気遣う高級フードやケア用品が充実してきたこともありますが、昨今ペットと人間の関わりかたが変わり、ペットの“家族化”“高齢化”が進んでいることも健康志向を推し進めている要因の一つかもしれません。

ペットに関する情報源は「インターネット」が最多

犬・猫を飼育されている方のうち70%が「インターネット」から情報収集をしていることがわかりました。そのほかには、「SNS」47.4%、「ペット友達」44.9%と、同じコミュニティの中で情報交換をしていることが推測されます。

ペット保険には66.6%が加入済み

ペット保険への加入状況については、66.6%の方が「加入している」ということがわかりました。日本国内のペット保険加入率が約8%と言われているなか、イベント来場者におけるペット保険加入率の高さがうかがえる結果となりました。ペットの健康志向の強まりとともに、医療への関心も高まっていると推測されます。

「SBIいきいき少短のペット保険」の保険料を「手ごろ」と思う方が92.4%

「SBIいきいき少短のペット保険」は、業界最安水準の保険料で通院・入院・手術を補償します。当社のペット保険は92.4%の方から「手ごろ」と感じていただけました。
例)小型犬2歳月額630円/猫8歳月額585円(プラン50ライト・WEB割引適用あり)

【調査概要】

調査手法:会場調査
回答者数:802名
調査実施日:2019年1月12日~1月14日
調査対象者:「ペット博2019 in 横浜」のSBIいきいき少短ブースにご来場いただいた犬・猫を飼育している方

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